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	<title>ゴルフスイング ｜ カーサポ｜みんなのカーライフをサポート</title>
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	<description>元２級自動車整備士がみんなのカーライフをサポートします。『カー用品のDIY取り付け情報』、『買取り査定情報』、その他車に関する情報を色々と紹介しています。</description>
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	<title>ゴルフスイング ｜ カーサポ｜みんなのカーライフをサポート</title>
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		<title>バンカーショット</title>
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		<dc:creator><![CDATA[ヤス]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 21 Mar 2015 10:46:09 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ゴルフスイング]]></category>
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					<description><![CDATA[練習場で一番覚えにくいのがバンカーショットです。ボールでなく砂を打ってボールを出すという実感が、なかなかつかめないと思います。 バンカーショットではオープンスタンスで構えます。フェースを開いてグリップします。アドレスのと [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>練習場で一番覚えにくいのがバンカーショットです。ボールでなく砂を打ってボールを出すという実感が、なかなかつかめないと思います。</p>
<p>バンカーショットではオープンスタンスで構えます。フェースを開いてグリップします。アドレスのときにフェースを開いておかないと砂にクラブをとられて最後まで振り抜けなくなります。グリップしてから開くとインパクトで閉じてしまうため逆効果です。</p>
<p>ボールの位置は真ん中より左に置きます。足が滑らないように砂に潜らせます。ボールは、野球ボールぐらいの大きさにイメージします。実際のボールではなく、その野球ボールを目標に飛ばすつもりで、その砂を打ちます。</p>
<p>インパクトではボールの５センチ手前を狙います。ボールの５ｃｍ手前を思いっきり振りぬいてください。練習場では、野球ボールをイメージして、実際のボールよりも手前からダフらせて打ってみると、ある程度感覚がつかめてくるでしょう。</p>
<p>ボールを直接打つのではなく砂と一緒に運びます。ボールを飛ばす距離は砂を飛ばす距離と考えてください。必ず最後まで振りぬきます。</p>
<p>バンカーでの、最初の目的は、一発で確実にバンカーから脱出することです。特殊な打ち方を覚えなくても、ボールは出せます。</p>
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		<title>アプローチショット</title>
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		<dc:creator><![CDATA[ヤス]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 21 Mar 2015 10:12:13 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ゴルフスイング]]></category>
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					<description><![CDATA[体のターンでクラブを振りぬくことがアプローチの際には重要なのはご存知でしょう。クラブヘッドをすくい上げ状態にしたり、左ワキが開きやすくなるのは、手元ではなく体の中心であるおへそを支点として意識してしまうためです。 アプロ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>体のターンでクラブを振りぬくことがアプローチの際には重要なのはご存知でしょう。クラブヘッドをすくい上げ状態にしたり、左ワキが開きやすくなるのは、手元ではなく体の中心であるおへそを支点として意識してしまうためです。</p>
<p>アプローチショットでのスイングの支点は左足の付け根付近に置くべきです。もしもこうした意識を持ちにくい場合は、ショートウッドでゴルフのスイングを見直すことも時には効果的でしょう。</p>
<p>アプローチをピンに寄せるにはこうしたグリーン面の状況判断も重要な要素となります。むろん、たくさんの要因を考えた方が良いのですが、先ずはピンまでの傾斜を意識します。</p>
<p>例えばスライスの傾斜だと判断できたら、スライス回転のアプローチでピンの左サイドに落として転がしていくのが寄せのテクニックです。どのようなショットでも、距離は バックスイングの大きさでコントロールするのが原則で、ボールの軌道やバックスピンの影響などを考慮して ボールの転がりも含めた距離のコントロールができるように 訓練する必要があります。</p>
<p>アプローチショットで大切なのは下半身を使わずに上半身だけでスイングするということです。スタンス幅を狭め、体重を左足に掛けるのは下半身の動きをを制限するためです。アプローチショットはスコアアップには欠かせないものです。しっかりと練習しておきましょう。</p>
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		<title>パッティング</title>
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		<dc:creator><![CDATA[ヤス]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 21 Mar 2015 09:11:03 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ゴルフスイング]]></category>
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					<description><![CDATA[ゴルフ初心者であっても一番扱い易いクラブ、それがパターでしょう。パターゴルフをやったことある人ならすでに打った経験もありますからイメージもつかみ易いと思います。パターほど様々な形状のクラブが売られているものはありません。 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>ゴルフ初心者であっても一番扱い易いクラブ、それがパターでしょう。パターゴルフをやったことある人ならすでに打った経験もありますからイメージもつかみ易いと思います。パターほど様々な形状のクラブが売られているものはありません。それだけ神経質になるクラブであり、パッティングが重要だということです。</p>
<p>パターを打つ時のボールの位置ですが、目の真下かそれよりやや左に置くのが正しいボールのポジションです。テイクバックの距離とフォロースルーの距離がほぼ同じになるようにし、ゆっくりとしたテンポでイメージどおりボールをターゲットに転がす意識をもってストロークします。</p>
<p>カップとグリーン上止まっているゴルフボール位置間の距離・高低・傾斜を考慮した、カップまでのラインイメージを、頭に描きましょう。カップインラインイメージでの、距離感・高低差を意識した強さにて、ゴルフボールをヒットします。パターでのインパクト強弱は、重要です。</p>
<p>カップインラインイメージでの、パターアドレスをするまでに、インパクトイメージを、ラインイメージ同様に、脳内イメージとして持ちましょう。パターでのゴルフボールインパクトは、パタースイングに加え、パターセンス、パターフィーリングが、最も重要です。</p>
<p>ロングパットが苦手な人は、ボールを打った後パターのヘッドで転がるボールを追ってみましょう。こうすると、頭がインパクトの位置にとどまっていないとこのフィーリングは出ないことに気付くはずです。</p>
<p>パットのときは、頭を動かさないようにすることが大切です。頭を動かすと、当然ラインは狂ってしまいます。頭を動かす癖のある人は、壁に頭をつけたままパット練習をするとよいでしょう。</p>
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		<title>アイアンショット</title>
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		<dc:creator><![CDATA[ヤス]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 21 Mar 2015 08:10:35 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ゴルフスイング]]></category>
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					<description><![CDATA[グリーンオンするまで主に使うクラブがアイアンです。アイアンには３番〜９番まであり、さらにアイアンの一種で、アプローチショットで使用するピッチングウェッジ、バンカーショットで使用するサンドウェッジというクラブもあります。初 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>グリーンオンするまで主に使うクラブがアイアンです。アイアンには３番〜９番まであり、さらにアイアンの一種で、アプローチショットで使用するピッチングウェッジ、バンカーショットで使用するサンドウェッジというクラブもあります。初めてゴルフを練習する人は、まずはアイアンから練習する方がいいでしょう。</p>
<p>アイアンショットに大切なのはインパクトです。練習場でうまく行くのは練習マットのおかげ。アイアンショットはインパクトを意識してスイングするとうまくいくと聞いたことがあります。</p>
<p>アイアンは飛距離を出すのではなく、距離を調節するためのクラブです。基本的にいつも同じスイングで、飛ばしたい距離にあったクラブに変えて打つようにします。飛ばそうとすればするほど、右肩が前に出てしまい飛球線上より前方へ体がつっこむ状態が多いようです。</p>
<p>つまりスイングプレーンが小さくなってしまい、ショートアイアンのようにダウンブロー気味にダウンスイングしているのです。しかしそういう打ち方ではシャフトが長い分窮屈な軌道となり、設計通りに当たらないボールはうまく上がってくれないのです。そこでなるべくスイングアークを大きくするように心掛けます。</p>
<p>テークバックを１ｍ程度まっすぐ引く気持ちで、トップまで来たら切りかえしでは、たたんでいた肘を戻すようにします。ダウンでは左脇は締めるようにし、打ち急がずゆったりとしたリズムで払い打ちするように心掛けます。すると打感が軽い極めて力強い球が打てるようになります。</p>
<p>ダウンスイングで右肩を下げないようにしてください。右肩が下がるとダフリやトップが誘発されるばかりではなく、シャフトが寝て入り、軌道が狂って曲がるショットになりがちです。右膝を右側に流さないように意識することで、左肩が伸び上がるのを防ぎ軸に対して水平なボディターンができます。</p>
<p>アイアンクラブの構造は、重心が手前にありソールが細くなっています。つまり、距離よりも方向性を重視したクラブと言えます。<br />
グリーンを直接ねらうクラブでもありスコアにも大きく影響してきますので、しっかりと身に付けましょう。</p>
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		<title>ウッドショット</title>
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		<dc:creator><![CDATA[ヤス]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 21 Mar 2015 07:48:36 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ゴルフスイング]]></category>
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					<description><![CDATA[ドライバーやスプーンは、飛距離を稼ぐためのクラブですが、そのために飛ばそうと思い、余分な力が入りやすいクラブとも言えます。ティーアップの高さは、ヘッドの厚みよりボールの３分の1ぐらい上にでる高さが標準とされています。 ウ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>ドライバーやスプーンは、飛距離を稼ぐためのクラブですが、そのために飛ばそうと思い、余分な力が入りやすいクラブとも言えます。ティーアップの高さは、ヘッドの厚みよりボールの３分の1ぐらい上にでる高さが標準とされています。</p>
<p>ウッドショットの打ち方についてですが、ヘッドは地面に置いて構える人が多いですが、体重がヘッドがわにかかってしまうとつま先よりの過重になり､バランスを崩しやすくなります。だからヘッドはわずかに浮かせてソールするように習慣付けましょう。</p>
<p>背中を伸ばし胸をはり背骨が軸になりやすいようにします。ボールの位置は左足かかとの延長線上にくるようにおきます。これはスイングの最下点をちょっとすぎたとこで最も距離の出るポイントだからです。</p>
<p>ウッドショットとアイアンショットとの最大の違いはスイングのイメージが横振りであることです。肩を水平にまわし、左肩を自分のあごのほうへともってきます。そして思い切りよく大きく振りぬきます。コツは大胆に打つことで中途半端に力を抜いて方向性を重視したりするよりいい結果になります。</p>
<p>ウッドショットのアドレス時の注意点ですがクラブヘッドはボールからヘッド一つ分離して置き、フェースを目標に正しく向けます。</p>
<p>フェースとシャフトの向きを変えず、スタンスを広げます。グリップの位置はほとんど身体の中央になり、グリップエンドがおへそくらいを指すはずです。これがスイングの最も低いところよりも少し前でインパクトするためです。</p>
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		<title>オンプレーン</title>
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		<dc:creator><![CDATA[ヤス]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 21 Mar 2015 07:07:43 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ゴルフスイング]]></category>
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					<description><![CDATA[オンプレーンとはバックスイングからフォロースルーまでの間クラブの軌道が一枚の板の上で行われているように見えるスイングのことを言います。 このオンプレーンスイングはボールにパワーを伝える1番効率が良いんです。 テークバック [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>オンプレーンとはバックスイングからフォロースルーまでの間クラブの軌道が一枚の板の上で行われているように見えるスイングのことを言います。</p>
<p>このオンプレーンスイングはボールにパワーを伝える1番効率が良いんです。</p>
<p>テークバックするときに左ひざは前、つまりからだから遠いほうに出ていないでしょうか？普通の人間で何の予備知識もなければこうなります。これがオンプレーンを阻害しているんです。この反動でダウンスイングがアウトサイドから下りてくる原因となるのです。また、上半身を回しているようで、実はねじれてはいない。従って飛ばないということになります。</p>
<p>テークバックのとき、左ひざは右ひざに寄せていきます。こうすれば、テークバックでインサイドに上がらず、上半身もねじれます。プロのスイングを見ていてもなかなか気が付かない部分ですが、この膝の動かし方が、ゴルフの上達の一つのターニングポイントになるのです。</p>
<p>オンプレーンは、上達するために大事な要素ですが、ではどうすれば面に沿って振れるのかです。まずは、そうなりにくい人間の身体の特性があります。右手が利き腕なら、どうしても振り上げるときにあるいは振り下ろすときに、どうしても右手に力が入ってしまいます。そうするとアウトサイドインの軌道になりやすくなります。</p>
<p>また振り下ろすときに右手に力が入りすぎると、８の字を描くスイングになりやすくなります。これがつまり、オフプレーンになっているわけです。</p>
<p>オンプレーンスイングを実現するには、何と言っても最初のテークバックが最も重要。ここでプレーンから外れると身体の動きに歪みが生じるため、合わせて打つという打ち方になってしまいます。逆に最初さえ抑えれば、あとは何もしなくてもいいのです。ゴルフスイングは初めさえよければ全体のバランスも取れて良いのです。</p>
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		<title>バックスイング</title>
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		<dc:creator><![CDATA[ヤス]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 21 Mar 2015 06:16:48 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ゴルフスイング]]></category>
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					<description><![CDATA[バックスイングとはアドレスした後、ボールを打つために、体を回転させながらクラブを引き上げていく動きのことです。一般にバックスイングが上がりきったところをトップと呼んでいますが、アマチュアの大部分はトップの位置で動きを止め [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>バックスイングとはアドレスした後、ボールを打つために、体を回転させながらクラブを引き上げていく動きのことです。一般にバックスイングが上がりきったところをトップと呼んでいますが、アマチュアの大部分はトップの位置で動きを止めるのが正しいと誤解されてると言われています。下半身始動で正しくボディーターンすれば、腰が回りきったときは、まだ肩から先はバックスイング方向に動いていると言われ、反対にクラブが上がりきったときには、腰はすでにダウンスイング方向に動き出していると一般に言われています。</p>
<p>バックススイングを始動させるには、クラブヘッドから、もしくは、左肩からなどいろいろあると思いますが、イメージとしては体全体を動かしていく感覚が大切です。ゴルフのスイングは、体全体を使いますのでバックスイングの始動も体全体を意識してスタートさせるほうが、スムーズなスイングをすることができます。</p>
<p>クラブを手で挙げていては力強く振ることは出来ません。始動する際に腕の力を使ってはいけません。腕はクラブを支えているだけです。始動する際に背中の筋肉を意識してみてください。そうするとクラブが驚くほど軽く感じられるはずです。腕の筋肉の大きさと背中の筋肉の大きさを比べれば一目瞭然ですね。背中の筋肉を使えば体全体で振ることが出来るようになるはすです。</p>
<p>飛距離を伸ばすゴルフスイングのポイントは、トップオブスイングからダウンスイングへの切り返しにおいて、下半身から動かすことです。バックスイングでは、右ヒジを支点に上腕がなるべく上体から離れないようにクラブを上げるクセをつけて下さい。</p>
<p>左肘を曲げたり、手首だけでスイングしてはいけません。手首だけでスイングするほうが非常に楽なのですが我慢して、左腕を伸ばしたままで肩の高さまで大きく上げてください。そうすれば、左肩が入ってきて、身体がねじれてきます。</p>
<p>フォロースルーでも左肘を引いたり、曲げたりせず、伸ばしたまま、クラブを目標方向にほおり出すつもりで、両腕をしっかり伸ばします。バックスイング時の右ひざは非常に重要です。ここにパワーを溜めます。しかし、体重移動の際に右ひざが右に流れてしまうとパワーを溜めることが出来ません。バックスイングの際にここに張りを感じるように振りましょう。この張りを感じることが出来たときは体重移動がうまくいきパワーが溜まっている証拠です。</p>
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		<title>ダウンスイング</title>
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		<dc:creator><![CDATA[ヤス]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 21 Mar 2015 05:10:46 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ゴルフスイング]]></category>
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					<description><![CDATA[ダウンスイングはトップから肩が動き出した次の瞬間に腕を引き下ろす動作が特徴になると言われています。腰や肩の回転のピークはボディーターンの時よりも手前になり動きは小さくなりますが、ショートアイアンではクラブの回転性能が良い [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>ダウンスイングはトップから肩が動き出した次の瞬間に腕を引き下ろす動作が特徴になると言われています。腰や肩の回転のピークはボディーターンの時よりも手前になり動きは小さくなりますが、ショートアイアンではクラブの回転性能が良いためボディーターンのスイングとの差は小さく微妙な違いになると一般に言われています。</p>
<p>ダウンスイングと聞くと、クラブを振り下ろすイメージがあるせいか、トップスイングの状態からすぐにクラブを動かしてしまう人が大変多いです。しかし、正しいダウンスイングというのは、まず最初に、左ひざをアドレスの状態に戻すことから始めます。</p>
<p>スイングをする際に、左手甲の向きと、クラブフェースの向きが同じでなければなりませんので、つねに意識的に自分の動きを確認しましょう。このときに、左手首のコックが正しい位置にあれば、左手甲の向きと、クラブフェースの向きは自然と同じ方向を向くようになります。また、ダウンスイングは、左ひざを意識的にダウンさせましょう。ダウンスイングでは、体のひねりによって蓄積されたパワーをうまく発揮していきます。そのためには、左足の踏み込みからはじまり次に左ひざ、そして腰の戻し、最後に腕を振りをます。</p>
<p>ダウンスイングでは下半身は左に戻ろうとしても上半身はまだ開こうとしません。両手を離してクラブを持ち右手で抵抗しながら下半身から体全体を左に戻すドリル、上体の捻りが残る分、左の後背筋がもの凄く張ってきます。バックスイングで左肩を前に出さない気持ちを持つのと同様に、ダウンスイングでは右肩は前にも出ないし下がらないイメージを持ちましょう。</p>
<p>ダウンスイングの際には、シャフトが地面と平行になった際に、両肩がターゲットとスクエアの関係になるようにし、腰を30度ほど開くとよいでしょう。ダウンスイングの切り返しがうまくできるようになれば、両肩と腰のあいだの回転の差が自然となくなります。トップオブスイングからダウンスイングへの切り返しでは、ヒップターンを意識しましょう。これを意識することで、下半身主導の力強いインパクトを迎えることが出来ます。</p>
<p>ダウンスイングで手を振り降ろしていくときに注意したいのは、左腕でリードしながら右ひじを右わき腹にこすりつけるように引き降ろしていきます。こうすることにより、左腕とシャフトの角度も保たれヘッドのスピードが最高に上がっていきます。</p>
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		<title>アドレス</title>
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		<dc:creator><![CDATA[ヤス]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 21 Mar 2015 04:04:34 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ゴルフスイング]]></category>
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					<description><![CDATA[アドレスについての説明ですが足はだいたい自分の肩幅くらいに開いてください。足の幅が狭すぎても広すぎてもスイングのバランスがくずれます。背筋を伸ばしてください。テレビなどのゴルフニュースなどを見てもらえば一目瞭然ですが全て [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>アドレスについての説明ですが足はだいたい自分の肩幅くらいに開いてください。足の幅が狭すぎても広すぎてもスイングのバランスがくずれます。背筋を伸ばしてください。テレビなどのゴルフニュースなどを見てもらえば一目瞭然ですが全てのプロが背筋が伸びています。背筋を伸ばすコツは背中が曲がらないようにお尻を少し引くようにアドレスします。</p>
<p>頭の位置はスタンスの中央にします。つまり身体の中心になります。スクエアスタンスを保つためにも頭の位置が動かないように注意してください。普通に立ってどこにも力を入れなければ誰でも身体の中心に頭を位置することができます。</p>
<p>大切なのは、両目のラインを、目標と平行に保つことです。スタンスを広げて、ボールの真上に目を持っていこうとすると、頭が目標方向に動き、それにつられて、両肩のラインが目標よりも左にねじれ、それと一緒に両目のラインも左を向いてきます。目標に真っ直ぐではなく、カットに振るスイングの構えになってしまうのです。</p>
<p>両腕の付け根を両側から寄せ合うことによって、両腕の一体感を強め、腕の動きと身体の回転が一体となりやすくなります。意味が分からずに、脇を締めようとして、左腕を身体の側面につけようとする人が多いのですが、正確にいえば、前脇を締めるということなのです。</p>
<p>両手の力を抜いて手を垂らすようにしてください。そしてこの両手を合わせた位置がおよそのグリップの位置になります。左腕は伸ばすなというプロもいますが、特にビギナーのときは意識して左腕を伸ばし、スイング中に左肘が曲がらないように訓練するようにしましょう。</p>
<p>アドレス時の注意点です。アドレスの際に注意してほしいのがクラブを地面につけないということです。アドレス時にクラブを地面につけてしまうとグリップの圧力の変化が起こってしまいます。クラブを地面につけるとクラブの重さが軽くなってしまうため引き起こされます。バックスイングに移る際に腕に力が入ってしまう。バックスイングに移る際に腕にクラブの重さがかかってしまうため、それを支えるために腕に力が入ってしまいます。</p>
<p>ウッドとアイアンの違いですがスイングは同じです。しかし構え方は変わります。構え方を変えることによってスイングはそのままにすることができるのです。ウッドだけが上手く打てる、あるいはアイアンは上手く打てるけどウッドは苦手ショットの方は次に注意してください。</p>
<p>アイアンとウッドではクラブの長さやロフトが違うだけでなく、クラブが短くなるにつれて、ヘッドに対して、シャフトが少しずつ斜めに入る度合いが強くなってきます。クラブヘッドのリーディングエッジを目標に正しく向け、クラブを地面にそのまま置いて、比べてみれば分かるはずです。</p>
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		<title>グリップ</title>
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		<pubDate>Sat, 21 Mar 2015 03:03:27 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[グリップには、色々な種類がありますが、みなさんに勧めたいのはやさしくスイングできて、狂いが少ないオーソドックスなグリップ、つまりオーバーラッピングのスクエアグリップです。 クラブのグリップは左手人差し指から小指にかけて斜 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>グリップには、色々な種類がありますが、みなさんに勧めたいのはやさしくスイングできて、狂いが少ないオーソドックスなグリップ、つまりオーバーラッピングのスクエアグリップです。</p>
<p>クラブのグリップは左手人差し指から小指にかけて斜めに通してください。簡単に言うとグリップは「てこの原理」です。</p>
<p>「てこの原理」を使うことで腕に力を入れることなくクラブを持つことが出来ます。グリップはクラブが手のひらを横切るように握ります。そして、支点は人差し指の第二間接辺りです。</p>
<p>クラブを持つ感覚は支えている感覚や引っかかっているような感覚の方が分かりやすいと思います。</p>
<p>そして、これに右手を添えてやればグリップの完成です。グリップの力加減はクラブを支えるのに必要な力だけです。</p>
<p>親指をシャフトの真上に乗せてください。親指をシャフトの横に外してはいけません。シャフトの真上に乗せておくことによって、最もクラブの重みが手にかかるトップで、楽にクラブを支えることができるのです。</p>
<p>左手甲が、目標ラインと直角にします。スタンス、膝、腰、肩が目標ラインと平行。クラブフェースが目標ラインに直角にきちんと向き、左手グリップの甲がその４つのラインと直角、つまりフェースの向きと同じであること。これが目標に真っ直ぐ飛ばすことが、一番やさしくできるスクエアグリップ、スクエアアドレスなのです。</p>
<p>右手は左手と同じように、右手人差し指から小指にかけてシャフトを斜めに通して握ってください。</p>
<p>グリップの力加減はクラブを支えるのに必要な力だけです。例を挙げるとしたら「両手の中に小鳥を捕まえている」くらいだと思います。しかし、必要以上に握り締めているゴルファーが非常に多いです。これでは、クラブのしなりをうまく利用できないためヘッドスピードの低下につながります。</p>
<p>正しいグリップを覚えると正しい姿勢で打てるようになります。グリップとスタンスは一体感があり、グリップがおかしくなってもスタンスがおかしくなっても両方がおかしくなってきます。</p>
<p>グリップが少しおかしくなったとき、ボールに握手するつもりで、手を出したとき、手首に余計な力が入りません。その状態のまま握れば、正しい構えと正しいスイングがしやすくなります。</p>
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