スケートが上手になりたい人はまず基本を正しく守って練習を繰り返し、長く続けることです。

続けるためには上手になろうとか、身体を鍛えようというように目標を持って始めることです。

また、氷上の練習だけでなく、普段の生活でもスケートと結びつけて行動すると楽しくなります。歩くときは早くあることを意識し、大股で美しく歩くように意識してください。また、時間があれば屈伸運動をするなど自分なりに工夫してみましょう。

そして、上手い人がスケートしているのを見たり一緒に滑ったりすることもとても大切です。

自己流で滑っている人がたくさんいますがスケートはただ滑ればいいというものではありません。これでは本当のスケートの楽しさが分からないまま、やめてしまうようになります。

自己流では悪い癖がつきやすく、進歩するのを妨げます。その悪い癖をなおすにはそれまでの練習をさらに上回るくらい練習しなければなおすことは難しいし時間の無駄にもなります。

大切なのはスケートを好きになることです。嫌々やるとか仕方なくやってるようではなかなか上達しません。スケートを上手になるには誰よりもスケートが好きになることです。これが上達への一番の近道です。




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